ベビーシート/チャイルドシート

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新生児から使える後ろ向きチャイルドシート

ベビーシートは新生児からお使いいただける後ろ向きチャイルドシートです。車に取り付けて使用する以外にも、エアバギーなどの対応ベビーカーに接続したり、ベビーキャリー・バウンサーとしても使える優れもの。ベビーシートが1台あるだけで新生児〜低月齢の赤ちゃんとのお出かけがぐんと快適に、楽しくなります。使用期間が短くあっという間にサイズアウトしてしまうのでベビーシートはレンタルがお得で効率的!レンタルなら必要な期間だけ、購入するよりもお得にご利用いただけます。

人気のサイベックス&マキシコシ

トラベルシステムにも対応

人気の高いベビーシート「マキシコシMAXI-COSI」と「サイベックスcybex」。マキシコシはオランダ、サイベックスはドイツのメーカーです。どちらも欧州の厳しい安全基準に適合した安全性の高さに定評があります。ベビートラベルシステム対応で、赤ちゃんを乗せたベビーシートをそのままチャイルドシートやベビーカーとして使うことができます。
赤ちゃんをベビーシートに乗せて家を出たら、そのままチャイルドシートとして車に取付したりベビーカーに取付することができます。移動の際に赤ちゃんを乗せ降ろしする必要がないので、ママも赤ちゃんもストレスが減りお出かけがとてもスムーズに!ショッピングモールや飲食店、お友達のお家や実家など赤ちゃんをシートに乗せたままどこへでも連れて行くことができます。バウンサーとしても使えるので、ゆらゆらと揺らして赤ちゃんをあやしてあげることも!外出先でも安全な赤ちゃんスペースをいつでも確保できます。

赤ちゃんを降ろさなくてOK!

対応ベビーカーがあれば、チャイルドシートからベビーカーに赤ちゃんを乗せ換える手間もいらず、チャイルドシートですやすやと気持ちよく眠っている赤ちゃんを起こさずに車を降りることができます。また、外出先ではベビーバウンサーとしてもお使いいただくことができます。ゆらゆらと気持ちよく揺らしてあげたり、眠っている時などはハンドルの位置を調整することで揺れないように固定することもできます。色々な場面でお母さんと赤ちゃんの生活をサポートしてくれる優れものです。

ベビーシートとチャイルドシートの違い

ベビーシートは欧米では一般的に広く使用されています。新生児〜1歳頃までの使用に特化したチャイルドシートで、カーシートとしての使用のほかベビーカーにドッキングしたり、バウンサーや簡易ベッド、赤ちゃんを乗せたまま持ち運びのできるベビーキャリーとしても使用できます。
日本のチャイルドシートは新生児から幼児まで長く使えるタイプが一般的で人気もありますが、赤ちゃんと幼児では体型や姿勢に大きな違いがあります。欧米ではそれぞれの時期に応じて最適なものを使用するという概念が一般的で、赤ちゃんの体型に合わせた最適なものを使用するのでより安全性が高くなります。
ベビーシートは使用期間が短いですのでレンタルでのご利用がおすすめです。

マキシコシの種類(主な違い)

当店でレンタルしていただけるマキシコシのベビーシートはマキシコシカブリオフィックスとマキシコシペブル、マキシコシペブルプラスの3種類ございます。3点とも基本的な構造や機能は同じで、エアバギーなどの対応ベビーカーとの接続・チャイルドシートとして車に取り付けての使用が可能です。マキシコシカブリオフィックスとマキシコシペブルでは主に次の2点の違いがあります。
◆ヘッドクッションの形状
マキシコシカブリオフィックスは逆U字型のヘッドプロテクションで頭全体を周りから包み込むような形状になっています。一方マキシコシペブルはドーナツ型のヘッドクッションになっています。
◆座面の広さ
どちらも本体の大きさはほぼ同じですが、赤ちゃんの座る座面の広さがマキシコシペブルの方が広くなっています。カブリオフィックスよりも約25%広くなっていいます。マキシコシペブルとカブリオフィックスを並べて比べてみるとマキシコシペブルの方がやや広くなっている、というのを感じます。

マキシコシペブルプラス

マキシコシペブルプラスはマキシコシのベビーシートの中でもハイグレードのモデルになります。赤ちゃんの体全体をしっかりと包み込む安定感抜群の新生児インナークッションが最大の特徴です。より快適に、より安全に赤ちゃんとの生活をお楽しみいただくことができます。また、2wayfix(ISOFIX)とご一緒にお使いいただくことでi-Size(次世代の新安全基準「R129」)対応の高い安全性を発揮します。